大河信濃川の河口を中心に「湊町」として栄えた新潟。柳都の風を感じるオープントップバス「宙バス」と水上バス「信濃川ウォーターシャトル」に乗って、新潟の新しい魅力を発見しよう!

 

 

周遊コース


オープントップバス『宙バス』 のりば

①新潟駅 南口貸切バス乗り場
②万代シテイ ビルボードプレイス付近
③萬代橋西詰 万代橋パーク駐車場横
④古町  西堀通り大光銀行新潟支店前
⑤マリンピア日本海 バスロータリー
⑥ピアBandai 新潟県水産会館側駐車場入り口付近
⑦朱鷺メッセ   道路反対側 臨時バス停付近

信濃川ウォーターシャトル のりば

①朱鷺メッセ船着場
②みなとぴあ船着場
③萬代橋西詰船着場
④万代シティ船着場

 

ASPAC新潟 特別運行 

6/12(金)~6/14(日)の3日間!

 

★新潟の美しい風景を普段と全く違った目線で体験できる!

料金

 大人 1名様 1,500

 小学生以下 500円

 3歳未満  無料 (大人1名につき1名無料、2名以上500円

  

 宙バス&ウォーターシャトル

 1日乗り放題!

 どこから乗ってどこで降りてもOK!

サンセットSpecial(17:00以降の宙バス乗車限定!特別料金)

 大人 1名様 1,000

 小学生以下 無料(大人1名につき1名無料、2名以上500円)

 3歳未満  無料 (大人1名につき1名無料、2名以上500円

 

乗車・乗船方法

①ネットから申し込み(当日申込も可)

②クレジット決済またはコンビニ決済

③申込完了後、メールに届いた電子チケットを乗車・乗船前にスタッフへ見せてGO!(複数回乗車・乗船する場合は都度ご提示ください)

申込はこちら

※調整中

運行スケジュール

~オープントップバス『宙バス』~

①新潟駅 着/発 ②万代シテイ ③萬代橋西詰 ④古町 ⑤マリンピア日本海 ⑥ピアBandai ⑦朱鷺メッセ
9:25 9:40  9:45  9:50  10:00   10:20  10:30 
10:55  11:10  11:15  11:20  11:30   11:50  12:00 
12:25/12:55  13:10  13:15  13:20  13:30   13:50  14:00 
14:25  14:40  14:45  14:50  15:00   15:20  15:30 
15:55/16:25  16:40  16:45  16:50 

   17:00   

17:20  17:30 
17:55  18:10  18:15  18:20  18:30   18:50  19:00 

~信濃川ウォーターシャトル~

①朱鷺メッセ ②みなとぴあ ③萬代橋西詰 ④万代シテイ
11:00 11:06  11:16  11:20 
11:30 11:36  11:46  11:50 
12:00 12:06 

12:16

12:20 
12:30 12:36 12:46 12:50

各乗降場所の詳細

※調整中

 

湊町にいがた

©新潟観光コンベンション協会
©新潟観光コンベンション協会

江戸時代には北前船の寄港地、明治には国際貿易港として発展し、全国や海外との交流の拠点となりました。和洋折衷の建築や、今も残る花街文化など、独自のまち並みが魅力です。新鮮な海の幸、米どころならではの地酒も楽しめて、観光資源も豊富。信濃川沿いには「みなとぴあ」などの文化施設もあり、歴史と風情を感じながら巡れる街です。

 

 

宙バスの紹介

宙(そら)バス
宙(そら)バス

2019年に日本海側で初のオープントップバスとして登場した『宙(そら)バス』は新潟の街を、高いアイポイントとオープンエアで巡る“アクティビティとしての観光バス”として登場しました。見晴らしの良いデッキ席と冬でも安心な空調完備キャビン席を選べます。

 

 

ウォーターシャトルの紹介

©新潟観光コンベンション協会
©新潟観光コンベンション協会

新潟市の象徴である信濃川に水上交通を復活し、新潟を名実共に「水の都」と呼べる街にするため設立されました。水面から見る新潟の街並みは、陸上とは異なる角度と臨場感があります。ちょっとしたクルーズで贅沢気分を味わうことができます。

 

 


KOKK

旅行企画・実施:株式会社ケー・オー・ケー・ケー ハミングツアー

 新潟県知事登録旅行業 第2-298号

 一般社団法人全国旅行業協会正会員

 (公社)日本山岳ガイド協会賛助会員

 

●電話からのお問い合わせ

電話番号/ナビダイヤル0570-037154

受付時間/平日 9:00~16:00 土日祝 9:00~13:00(年末年始以外無休)

※接続料はお客さまの負担となります。


協力:新潟市

写真提供(ウォーターシャトルと朱鷺メッセ、信濃川夜景の画像): 「新潟観光コンベンション協会」